2014年1月15日水曜日

14日

14日の勉強記録 

英語:一橋大 2010年−2 

物理:東北大 2010年 

国語:センター 1993年 古文漢文 

現代社会:センター 2012年


一橋大学の英語には1年分につき長文問題が2つあるのでこれから一つずつやっていきます。

2014年1月14日火曜日

13日

13日の勉強記録 

数学:センター過去問 IIB 2007年

国語:センター過去問 現代文 1994年  

化学:無機 総復習、有機(直鎖) 

現社:センター過去問 2013年 

英語:一橋大学英語 2010年 大問1



英語の実力向上を目指して一橋大学の英語15年を買いました。
入試までこの問題集を通そうと思います。

東工大の英語のポイントは、大問最後の正誤問題の選択を完答することだと思います。
記述式の問題はいくら出来たと思っていても、減点を食らうことが多いので、手堅く点を取るためにはこの小問は落とせないでしょう。

しかし、東工大英語の文章量は非常に多いです。正誤問題のために繰り返し読んでいると、試験時間が足りなくなることもあります。ですから、できれば1回読み通したときに漏れなく文章を理解する必要があります。
一橋大学には要約問題が多いので、この力が鍛えられるかもしれません。

2014年1月13日月曜日

12日

12日の勉強記録 

国語:センター過去問 1994年 古文漢文 

数学:センター過去問 2007年 IA 

物理:2011年 東北大 

現社:日本経済の進展と課題


2014年1月12日日曜日

11日

こんにちは、賢二です。

11日の勉強記録 

数学:センター過去問 2008年 IIB 

物理:東北大 2012年 

化学:陽イオンの沈殿条件 

国語:センター過去問 1995年 現代文 

現社:日本の経済成長の歴史


東北大の物理の入試問題は、基礎の確認から応用という流れで、河合模試の雰囲気によく似ていました。
去年の年末あたりから国語のセンターの過去問に奮闘しておりますが、7割程度の得点が安定していく一方成長も止まってしまったようです。数学も、IAこそ100点を目標にできるものの、IIBは年度にもよりますが時間が足りなくなる場合が多く、4題全て埋めることも難しいです。
IAは平面図形、IIBは関数で時間を余計に取ってしまうようです。


河合塾 早慶オープン 

科目 得点 偏差値

慶應英語理工 94/150 51.6

慶應数学理工 94/150 58.9 

慶應物理理工 64/100 57.2

慶應化学理工 58/100 63.4

空間デザイン 27/40  

判定:慶應 学問1:C 学問4:C  

   早稲田 先進理工物理:C 建築:B

判定は芳しくありませんでした。最後の模試でC判定だらけのわけですが、この模試の結果は忘れようと思います。早稲田の建築は空間デザインの科目が奮闘したのか、B判定になりました。

諸事情により、おそらく早慶は受験しません。受けるとしたら記念受験になります。


この模試を見て実感したのは、去年は苦手意識のあった化学と数学が安定して高得点をとれる科目になったということです。数学はチャート式、化学は100選のおかげです。

一方対策をあまり真剣にしていない英語と、勉強時間はそれなりに確保している物理は思うように得点できていません。

本番の試験まで残り1ヶ月強ありますが、最後に踏ん張って物理と英語を底上げするよう努力してみます。

10日

10日の勉強記録 

英語:東大 2013年 (長文の大問のみ)

数学:センター過去問 2008年 IA  

物理:京大 2010年

現代社会:国債・公債 


東大の英語の過去問を初めてやってみました。
単語は京大と同じく教科書レベルだったと思います。
しかし流石天下の東大だけあり、合格点にはほど遠い点数になりました。
ここ数日で主要難関大学の英語をやった感じでは、合格点を取る難易度は
東大>京大>一橋大>東工大=慶應大
という順だった気がします。
しかし、英文中の単語レベルでは慶應が一番高かったですね。

そういうわけで、近日中に一橋大学の英語15カ年を購入して勉強してみたいと思います。


京大の物理は2013年度が異様に難しかったようで、その他の年は東工大と大差ないように思えました。問題の難度は東工大の方がやや高く、試験時間は京大のほうが短い感じです。

2014年1月10日金曜日

9日

9日の勉強記録 

数学:2009年 IIB 

英語:京大 2013(長文のみ) 

国語:1995年 古文漢文 

化学:遷移元素


京大の英語は大問1、2が長文の和訳、3が英作文と、非常にスッキリした構成になっていました。英単語の難易度もやはり教科書レベル... しかし、和訳は長文全体の意味をよく吟味し、その上ただ直訳しただけでは意味の通じない、非常に長い文章をわかりやすく訳さなければならないので、全体の難易度は相当のものだと感じました。

2014年1月9日木曜日

8日

8日の勉強記録 

数学:2009年 IA 

国語:1995年 古文漢文 

英語:一橋大学 2013年 (長文のみ) 

物理:京大 2011年 

化学:遷移元素 

現代社会:財政の仕組み


一橋大学の英語は思いのほか読みやすいですが、設問の和訳や理由説明はやはり文系の大学なだけあり高度な文章力が求められているようです。
東工大の英語対策には十分効果があると思います。